【ぽこあポケモン攻略】最小限の材料で作れる、最効率な家(すみか)の作り方!

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環境レベルを上げたり、ポケモンを1ヶ所に集めたり…そんな時に重宝するのが(すみか)です。家を密集して作り、そこにポケモンを移住させたいと思ったことはないでしょうか。

そんな時に便利な、最小限の材料で作れる最効率な家の作り方を紹介します!

「家」と判定される条件と、最効率な家の作り方

家と認識される最小面積は、以下の条件を満たしていればOKです。

  • 2×2の床面積がある
  • 周囲が高さ1マス以上の壁で覆われている
  • がある

たったこれだけです。この条件を満たす、個人的に最も簡単な家の作り方は以下の通りです。

  1. 地面を2×4の面積で1マス掘る
  2. 扉を付ける

…終わりです!これで家判定されます。必要な素材は何かしらの扉1つだけで、周囲をブロックで囲んだり、屋根を付けたりする必要もありません。

ちなみに下の画像のように掘れば、1マスの扉でももちろん家判定されます。

これを利用すれば、下の画像のようにわずかなスペースに4つの家を作ることも可能です。

この制作方法のメリットは、必要な素材が扉1つだけである以上に、復元が楽ということです。ブロックで壁を作って家を制作した場合、必要がなくなった時に壁をいちいち壊す必要がありますが、この方法だと8マスブロックで埋めるだけでOKです。

紹介した家の活用例

この家の制作方法は、飾りつけで風景に馴染ませやすいというメリットもあります。

例えばこちら。下の画像は、採掘場をモチーフに、溶鉱炉やコンクリートミキサーを並べていこうと場所の制作途中です。この画像のなかに、家が1つあります。

正解はココ!扉をブロックの中に隠して、鉄の足場や木箱を配置し家をカモフラージュしています。ヨーギラスが住んでいますね。

「家」感は全くありませんが、これでもしっかりと家判定されています。この家に、溶鉱炉やコンクリートミキサーの稼働に必要なポケモンを移住させて、働いてもらっています。

このようにクリエイトでも活用可能な家の作り方ですので、ぜひ試してみて下さい!

追加の情報や、その他オススメの家の作り方があれば、ぜひコメントしてくださると嬉しいです!


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